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	SAT電験3種講座 理論 質問回答(電験3種 平成27年 理論 問17b 過去問解説 位相差30度が力率1となる理由) へのコメント	</title>
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	<description>kemaの雑記置き場</description>
	<lastBuildDate>Thu, 16 Aug 2018 15:53:42 +0000</lastBuildDate>
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		<title>
		電験3種過去問解説　平成27年理論問17 &#8211; kema&#039;s Homepage より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[電験3種過去問解説　平成27年理論問17 &#8211; kema&#039;s Homepage]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Aug 2018 15:53:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] ることで負荷の力率が1になるようにすれば良いことが分かります。「iaの波形はeaの波形に対して位相が30°遅れていた」ことがなぜ力率1になるかという説明は、こちらを参照ください。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ることで負荷の力率が1になるようにすれば良いことが分かります。「iaの波形はeaの波形に対して位相が30°遅れていた」ことがなぜ力率1になるかという説明は、こちらを参照ください。 [&#8230;]</p>
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		<title>
		kema より		</title>
		<link>https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3606</link>

		<dc:creator><![CDATA[kema]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Jul 2017 04:12:07 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3598&quot;&gt;通路側の訓練生&lt;/a&gt; への返信。

どなたか分かりました。
確かに交流の位相は難しいのですが、三角関数は絶対に30°、45°、60°などの決まりきった値しか出てきませんから、勉強していくうちにパターンが掴めます。
過去問題がそのまま出題はされませんが、正しい解き方を勉強しながら過去問題をやっていくことは良い練習になりますので、残り二か月で2科目、ぜひ合格していただきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3598">通路側の訓練生</a> への返信。</p>
<p>どなたか分かりました。<br />
確かに交流の位相は難しいのですが、三角関数は絶対に30°、45°、60°などの決まりきった値しか出てきませんから、勉強していくうちにパターンが掴めます。<br />
過去問題がそのまま出題はされませんが、正しい解き方を勉強しながら過去問題をやっていくことは良い練習になりますので、残り二か月で2科目、ぜひ合格していただきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		通路側の訓練生 より		</title>
		<link>https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3598</link>

		<dc:creator><![CDATA[通路側の訓練生]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 15:09:03 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[先生の解説、とても分かりやすいです。
三相交流回路は位相が絡むと難しいですね。。。
苦手意識があるので、残り2ヶ月解消できるように頑張ります！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先生の解説、とても分かりやすいです。<br />
三相交流回路は位相が絡むと難しいですね。。。<br />
苦手意識があるので、残り2ヶ月解消できるように頑張ります！</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		kema より		</title>
		<link>https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3570</link>

		<dc:creator><![CDATA[kema]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 02:15:03 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3569&quot;&gt;佐藤&lt;/a&gt; への返信。

交流回路のベクトル図が分からないというのは、そもそもベクトル図が何を現しているものなのかがきちんと分かっていないからなのですが、それではベクトル図は一体何なのかという解説を懇切丁寧にしている書籍類が有るのかというと、大抵は「ベクトル図はこういうモノである」という結果しか書いていないんですよね。
交流は時間的に常に変化している電気ですが、その電圧値や電流値は、円周上をグルグル回転する点の高さで表されます。円とx軸の交点をスタート地点として、反時計回りに回転します。
このとき、ある瞬間で時間を止め、各部分の電圧や電流を同心円上の点にプロットし、それらの点の間の関係を矢印で表したものがベクトル図ということになります。大抵は基準とする電圧値や電流値が、スタート地点であるx軸上の交点にある瞬間を基準として考えます。
とはいえ、電験３種の試験では過去問のパターンを何となく覚えておくだけで事実上は問題無いかと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3569">佐藤</a> への返信。</p>
<p>交流回路のベクトル図が分からないというのは、そもそもベクトル図が何を現しているものなのかがきちんと分かっていないからなのですが、それではベクトル図は一体何なのかという解説を懇切丁寧にしている書籍類が有るのかというと、大抵は「ベクトル図はこういうモノである」という結果しか書いていないんですよね。<br />
交流は時間的に常に変化している電気ですが、その電圧値や電流値は、円周上をグルグル回転する点の高さで表されます。円とx軸の交点をスタート地点として、反時計回りに回転します。<br />
このとき、ある瞬間で時間を止め、各部分の電圧や電流を同心円上の点にプロットし、それらの点の間の関係を矢印で表したものがベクトル図ということになります。大抵は基準とする電圧値や電流値が、スタート地点であるx軸上の交点にある瞬間を基準として考えます。<br />
とはいえ、電験３種の試験では過去問のパターンを何となく覚えておくだけで事実上は問題無いかと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		佐藤 より		</title>
		<link>https://kemanai.jp/2017/06/16/sat%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e7%90%86%e8%ab%96-%e8%b3%aa%e5%95%8f%e5%9b%9e%e7%ad%94%e9%9b%bb%e9%a8%933%e7%a8%ae-%e5%b9%b3%e6%88%9027%e5%b9%b4-%e7%90%86%e8%ab%96-%e5%95%8f17b-2/#comment-3569</link>

		<dc:creator><![CDATA[佐藤]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 01:51:39 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ご解説ありがとうございました。
ベクトル図は、説明されるとなるほどとわかるのですが、自分で一からかけないです。試験では、過去問のベクトル図のパターンを覚えて、それだけは確実に得点できるようにしたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご解説ありがとうございました。<br />
ベクトル図は、説明されるとなるほどとわかるのですが、自分で一からかけないです。試験では、過去問のベクトル図のパターンを覚えて、それだけは確実に得点できるようにしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
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